事務所設立

未だに彼奴らの事が許せん。

私は恩も何一つなく、

歳も大きく私と離れているのにも関わらず

一言

『それは甘えだぞ』『喋らんねぇ』と、

私に言った。

正直殺してやろうかなと心の中で想った。

私はわざと何も言わずに黙っていた。

何様のつもりか分からないし、

歳が上だからっていい気になってんじゃねぇぞ。

体裁を気にしてサラリーマンが正しいと勘違いしてる

操り人形の奴らに言われたくないねぇ。

もっと自立して努力しようか。

私は独りで気付き、独りで開拓してきた。

相談をした事は一度もありません。

最後に私から言える事は、

行動しなさい

 

前の記事

Arrived records

次の記事

遺書